お客様インタビュー Vol.1

不安なときに寄り添って
話しを聞いてくれた

誠実な人柄と丁寧なコン
サルティングに惹かれる

お客様

M様
神奈川県在住

アフラック・コンサルタント

H・N
入社年度:2011年6月入社

旅行代理店、マーケティング会社を経験後、お客様と長くお付き合いができる仕事がしたいという思いから、アフラック・コンサルタントに転身。

乳がんを告知されて
毎日が不安の中、
家族にも言えない悩みを聞いてくれた

―― H・N
M様と最初にお会いした時からもう6年が経ちましたね。その間にM様が大きなご病気をされたことがあり、あっという間に時間が経った感じがします。
M様
そうそう、Nさんが担当になって1年も経たないうちに、まさか自分が乳がんを告知されるとはね。大病を患うのも初めてで、どうしていいのか分からずとても不安な日々でしたが、大きな支えとなってくれたのがNさんの存在でした。
―― H・N
これまでがんに罹患されたお客様を何人も担当させていただきましたので、私の知識や経験が少しでもM様のお役に立てればと思いました。
M様
治療費用の相談以外に、最新の治療方法の情報提供や評判の良いお医者様まで教えてくれて。何よりがん患者と接することに慣れていらっしゃるから、副作用や治療の痛みで辛い時、家族にもこぼせなかった愚痴をいつも聞いてくれましたね。またNさんの、ソフトでやさしい人柄にも癒されました。
―― H・N
明るくて社交的なM様が、言いにくいことも何でもご相談してくださったおかげで、私もお答えしやすかったです。お手続の手伝いをするだけがアフラック・コンサルタントの仕事ではありませんから、愚痴でも何でもおっしゃってください。

自分が「いいな」と感じたからこそ
自信をもって周囲におすすめできる保険

M様
身体的にも精神的にも辛い時期に、Nさんのように頼れる方がいてくれて、本当に救われました。それと「使ってみて初めて分かる」じゃないですけど、いざ自分が給付金を受け取る立場になってみて、アフラックの保険のすばらしさも実感できましたね。自分が考えていたよりも治療にお金がかかる中、給付金の支払いもとてもスムーズでした。
―― H・N
お客様が本当に困っている時にお役に立てなければ、担当者の意味がないですからね。
少しでも早く給付金をお届けできるように迅速な対応を心掛けています。
M様
本当にいい保険に入っていてよかったなと思ったので、それ以来、家族や友人、職場の同僚などにもアフラックの保険をお薦めしました。それで興味を持ってくれた方々をNさんに紹介させていただきました。
―― H・N
その節は本当にお世話になりました。M様の大切なお知り合いの方々なのでしっかりお話しをさせていただきました。
M様
Nさんはとても勉強家で、どんな質問にも的確に答えてくれる。だからこそ、誰にでも安心して紹介することができました。
―― H・N
ありがとうございます。私もM様の闘病にずっと寄り添わせていただいて、初めて知ったことも多くありました。がん治療は日進月歩で進化していますので、日々情報のキャッチアップが重要です。M様からいただいたご質問を同僚とディスカッションして、情報共有したこともありました。
M様
私は職場でも病気のことはオープンにしていますし、むしろ私が体験したことをもっと周りに知ってもらいたいと考えています。最近では私の話をきっかけにして、がん検診を受ける同僚も増えてきました。

お客様の視界をクリアにし、
見晴らしを良くすることが
アフラック・コンサルタントの仕事

―― H・N
M様は非常に明るいお人柄なので、私も失礼ながら、ついついお客様であることを忘れて、古くからの知り合いのような感覚になる時があります。「M様、最近どうしてるかな? 」といった感じでお電話することが多いですね。
M様
不思議なことに私も「あ、これNさんに聞いてみたいな」と思った時に、タイミング良くご連絡いただくことが多いような気がします。このくらいの関係性が、押しつけがましくなくて心地いいですね。
―― H・N
私はいわゆる「断れないタイプ」の人間でして。新聞の勧誘も断れずに、二紙同時に取っていたこともあったほどです(笑)。だから、自分がされて嫌なことはお客様にもしたくないです。しつこいくらいのアプローチをしたり、お客様にプレッシャーを感じさせる営業行為はしないように常に心掛けています。
M様
だからNさんの提案は安心して聞くことができるのだと思います。
不必要な保障を提案せず、最適なプランを提案してくださる。
―― H・N
生命保険というのは、複雑に感じる商品です。いつか病気になるかもしれない、亡くなるかもしれないという漠然とした不安に備えるものです。
私たちアフラック・コンサルタントの役目は、生命保険に対する不安や不満を取り除き、未来に向かって安心して生活していただくためのサポートをすること。例えるなら、霧の中にいるお客様の視界をクリアにし、見晴らしの良いところに導くことです。
M様
いつも分かりやすく、丁寧なコンサルティングをしてくれてありがとうございます。乳がん治療はまだ続いていきますし、これからも色々とお世話になると思いますが、よろしくお願いします。
―― H・N
こちらこそ、末永くサポートさせていただければコンサルタント冥利に尽きます。今後とも、よろしくお願いします。